プロフィール

うんげん

Author:うんげん
雲南省とチベットの国境らへん↑

やまもと りょーた。

京都

瓜生山の古家に住む

34歳

24カ国放浪

大阪芸術大学、写真学科卒。
長久手町出身。





検索フォーム
ブロとも申請フォーム

まとめ
--月--日(--)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 
03月05日(金)

ShanLiang珈琲

私、山本亮太は。
1976年5月9日に誕生しました。

師匠、藤井資久は。
1976年5月9日に結婚しました。

たまげました。

藤井畳店は毎日色んな人達がフラッときます。
職人、政治家、小学生、友達、会社員、高校生、大学生
花屋さん問屋さん弁当屋さん新聞屋さんと
ジャンルはとても豊です。
そこでよく珈琲をつくります。
そしてイドバタ会議になります。
なので、いっそうのことカフェにしたいなぁと。
フリーカフェ。

ワシの母親は喫茶店を経営してました。
おかんじこみと、ワシの経験から最も信用ができ、
おいしい豆が頭に浮かんでおります。
その生豆をグァテマラから南アルプスを経由して輸入し、
お好みのローストに炭火焙煎して 、
味が気に入った方に、豆を販売します。
コーヒーは無料です。
一応、バナナジュースや八坂神社の水、番茶も考えてます。

ゆるく豆の販売屋をしたいと思いました。
そして、ワシのまめ知識
本棚も置きます。映画も無料で貸し出します。

運命な日の出発を目標に
2010年5月9日オープン目指します。
小さな改装と大掃除を終えてから開店たいと思います。

い草の香りで心を和らげて、珈琲を楽しみませんか?
藤井畳店は築130年の京町家です。
サロン文化を復活させたいのです。
様々な人達との会話を楽しみ。
そして、畳から始まる日本文化を知って頂きたいと思います。

私はみなさんの、話し声を耳にしながら
黙々と畳を縫いたいと思っています。
それが、綺麗な物の作り方だと、青土さんに習いました。
穏やかな集中力。
なかなか、出来ませんが、日々挑戦していきます。
スポンサーサイト
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。